作品名 レビュー&評価
THE BLUE HEARTS
THE BLUE HEARTS

 The Blue Heartsの、記念すべき1stアルバム。
 兄貴がファンだったこともあって、The Blue Heartsを聴いたのは小学3年生の時の「リンダ リンダ」が初めてだった。つまりこのアルバム。それ以来、ずっとお気に入り。
 これはThe Blue Heartsの中でも、最もパンクに近いアルバムじゃないかなと思う。まあCは「パンク・ロック」だしね。まあしかし「少年の詩」、「世界の真ん中」、「NO NO NO」その他もろもろと、歌詞から何から、しっかりロックしてるアルバムですね!
 @〜Kまでぜーんぶ好きな最高のアルバム!初めて「世界の真ん中」をギターで演奏できたときの感動もあいまってる気がしますけど…。


              評価:★★★★★
〈評価基準〉
★★★★★―聴かないと人生の8割損する。
★★★★―自分的にはかなり◎。お勧め。
★★★―まあまあ。暇なら聴いでみて。
★★―あまり良くなかった。CDを売る。
★―決して聴いてはいけない。CDを割る。